Q&A お薬や注射以外で膝の痛みは治りませんか



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 私は82歳の母を介護している者です。
 この秋ごろまでは、なんとか外を散歩していましたが、最近では「膝が痛い」と言うようになり、家に閉じこもりがちです。
「本当に歩けなくなるから!」とケンかをしながら説得するのですが、なかなか聞いてもらえず困っています。
 そんな折、知人からコンドロイチンやヒアルロン酸のサプリメントを勧められました。
 でも、薬はすでに血圧の薬や自己免疫疾患の薬で5種類ほど飲んでいます。
 このため、「薬はもう飲みたくない」とサプリメントなどは嫌がります。

 膝の注射(ヒアルロン酸)もやりましたが、クリニックまでの通う事への億劫さや注射の痛みから拒否的です。なにか、注射やサプリメント以外で膝の痛みに効くものはないでしょうか?
 あと、専門的な事はよくわからないので、素人目線でお願いします。
          waka-hiroko様より投稿

■ waka-hiroko様 ユニリハです。ご質問ありがとうございます。

 そうですね。膝の痛みと言えば、服薬や注射で痛みの緩和を測ったり、湿布や温熱療法で温めたりという方法がありますが、
 いずれもクリニックや病院の外来で行うものです。
 通う事や注射がキライであれば、却下されてしまいますね。

 そこで、ユニリハネットワークからスポンサーである『株式会社ジェイ・メディックス』という会社から、『塗るグルコサミン【あゆみEX】』をご紹介したします。
そして分かりやすく、今回はマンガでご説明いたします!!

■ 研究者が親への『愛』を込めて研究した「塗るグルコサミン」誕生秘話

■ 「塗るグルコサミン」科学的根拠

 ● 選ばれている理由 1

通常のグルコサミンとは違う、天然型グルコサミンを使用
一般のサプリメントやグルコサミンクリームなどに多く使われている通常のグルコサミンと天然型グルコサミンとは全く異なります。
天然型グルコサミンは、もともと体内やお肌や関節などに存在する成分と同じ形で、N-アセチルグルコサミンと呼ばれています。

N-アセチルグルコサミンは関節やお肌に存在しているヒアルロン酸の「元」となる成分です。ヒアルロン酸はお肌の潤いを保ち、関節ではクッションのように働き、各部を保護してくれる大切な役割を担っています。
そんなN-アセチルグルコサミンは身体にとても必要な成分なのです。

ヒアルロン酸は年齢とともに減少します。
身体の潤いやクッションの役割を担うヒアルロン酸は年齢が若いうちは体内に十分存在しています。
ですが、年齢とともに減少してしまい、60歳になると20歳の頃の半分、80歳では4分の1に減ってしまいます。

 ● 選ばれている理由 2

コラーゲンペプチドという吸収力・浸透力が高い物質を利用
一般的なコラーゲンは分子量が平均で10万~30万と大きく、そのままだと分子量の大きさからほとんど体内に吸収されません。
これまでのコラーゲンと違い、効率よくコラーゲンを補い保つことが出来ます。

コラーゲンの極小ユニット「コラーゲンペプチド」だから、分子量が小さいため浸透もスムーズにでしっとりと潤いを保ってくれます。

 ● 選ばれている理由 3

新軟骨成分プロテオグリカン配合
保水力はヒアルロン酸の150%の実力。高価で商品化することが出来なかったプロテオグリカンを画期的な抽出技術で効率のいい抽出が可能になりました。

使いたくても使えなかった、超希少部位プロテオグリカン
かつては1グラム3000円以上もする非常に高価な成分であったため、製品化は不可能と言われていましたが、画期的な抽出方法に確立によりこれまで高価だったプロテオグリカンの製品利用が可能になりました。

■ まとめ

簡便にまとめるつもりが、最後は専門的になってしまいました。すいません。
ですが、科学的にヒアルロン酸やプロテオグリカンを配合しており、しかも浸透圧にも着目している信頼できる商品です。一度お試しください!!
お母様と、また一緒に散歩ができるといいですね!!

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