施設や病院内の限られた環境で姿勢保持を考え結果を出していく方法

1急性期、回復期、維持期といった回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えます。

人間工学とシーティング&姿勢保持を考えると、インテリアの椅子と車椅子の除圧特性は同じではありません。そこから分かる新しい座位の考え方。そして臨床シーティングへと発展しました。

使う物は、シートのたるんだ車椅子とバスタオル、段ボール。そして、身近にあるすぐに準備できる物を利用して中身も作ります。

身近にある物を利用して除圧効果のあるクッション作ろう!

・エアフォースクッション・・・中は皆さんが病院や施設で必ず使用するものを利用しています。

・ゲルフォースクッション・・・弾力の異なる2種類のものを利用します!

・イーフォースクッション・・・中には何が入っているでしょう?

実際に作って効果を体感してください。

そして、自分自身の身体の力を抜く(コントロールする)感覚を体感することで、その体感がそのままシーティングの理解に繋がります。

<臨床シーティングセミナー>

11月6日(土)14:00~17:00 オンライン理論編

11月14日(日)10:00~13:00 理論編×実技編

11月29日(月)18:00~21:00 オンライン理論編

12月8日(水)18:00~21:00 オンライン理論編

12月18日(土)14:00~17:00 オンライン理論編

1月9日(日)10:00~16:30 理論編×実技編

1月15日(土)10:00~13:00 オンライン理論編

(1日セミナーでどちらかのみ希望する場合はメッセージ欄に記入をお願いします)

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